院長の気ままブログ

2020.12.11更新

こんにちは!さいたま市日進駅南口目の前30秒!

コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

 

昨日、12月10日はアロエヨーグルトの日だったって知っていましたか?

1994年に森永乳業が日本で初めてアロエ葉肉入りのヨーグルトを発売したことで制定。アロエは昔から「医者いらず」と言われ、民間療法に良く用いられます。そこで、今日はアロエの健康効果を紹介します。

 

○アロエの健康効果

 ・腸内環境を整える効果

  アロエに含まれるアロインなどは、腸内の水分量を増やし、ぜん動運動を活発にして便秘を解消する。腸は健康にとって非常に大事なところです。アロエの多糖体は、腸内の善玉菌を元気にし、調子を調えてくれます。

 ・胃の健康を保つ効果

  アロエに含まれるアロインとアロエモジンの成分が胃液の分泌を促進させ、消化の働きを活発にし、胃もたれや消化不良を防ぐ。また、アロエウルシンが粘膜がただれたり、傷ついたりする潰瘍の表面を多い、傷ついた胃壁を胃酸から守り、痛みを緩和しダメージを抑えてくれます。さらに、アロエには血液を固める働きもあるので、胃壁からの出血を止めることにも有効です。

 ・美肌効果

  アロエには肌の調子を整えるための様々な働きがあります。その一つが肌の生まれ変わりの周期を整える働きです。アロエにはこの周期(ターンオーバー)を理想(28日間)に近づける働きがあると言われています。アロエエキスを塗っても、食用として摂取しても効果が得られます。

 ・美白効果

  アロエに含まれるアロエシンには、ビタミンCと同じくらいの美白効果があります。しみ・そばかすの予防だけでなくすでにできてしまったものを消す効果も期待できます。

 ・火傷などの傷を治癒する効果

  アロエの葉内部の半透明な葉肉には、日焼けなどの軽度な火傷の痛みを和らげ、治癒を促進する効果があります。火傷やケガをすると、皮膚に炎症が起きます。それをアロエに含まれるサルチル酸や糖タンパクが抑え、次にビタミンCや多糖体などが皮膚の細胞を活性化、免疫を調整する成分が皮膚の修復と再生に働きかけます。

 

火傷に効くことは耳にしたことはあるかと思いますが、特に女性に嬉しい効果がこんなにもあるんです。

大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2020.12.10更新

おはようございます!さいたま市日進駅南口目の前30秒!

コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

 

12月9日現在の埼玉県の交通事故件数(本年1月1日からの累計)

発生件数15,660件 前年より-4,053件

死者数109人 前年より-10人

負傷者数18,735人 前年より-5,001人

 

加害者は被害者を助ける義務があります。逃げることで罪を大きくしてしまいます。早い対処で助かる命もあるので、事故を起こしたら

①人命救助・安全確保

②警察・救急へ連絡

③保険会社・南口駅前接骨院へ連絡

をしてください。

 

十分気をつけていても 万が一ということがあります。被害者にも加害者にもならないのが1番です。

交通事故に合い、体の不調にお悩みの方はご相談だけでも構わないので日進駅南口駅前のコンディショニングラボ南口駅前接骨院にお声掛けください。

平成27年6月1日より道路交通法改正になり、自転車も厳しさが増しました。皆さんも注意が必要です。

 

当院の交通事故の施術についてはこちら

 

交通事故による通院・転院のご相談も受け付けております。

大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2020.12.10更新

こんにちは!さいたま市日進駅南口目の前30秒!

コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

 

寒い冬の季節。マラソンのシーズンでもありますが、趣味や健康のためにランニングをされている方には外に出るのが億劫になりやすい時期でもあります。寒いからと準備を怠ってランニングをすると危険もあるんです。

 

○冬のランニング、気をつけたいポイント

 ・脱水症状に注意。寒くても水分補給はこまめに行う

  夏の暑い時期と異なり、寒いときはあまり水分補給を意識しない方が多くなります。しかし寒くても脱水症状を引き起こす危険があります。一見すると汗をかいていなくても、皮膚などを通じて水分が奪われていることを認識しておきましょう。そのため寒い時期でもこまめに水分補給を行いましょう。

 ・低体温症に注意。着脱しやすいウェアにする

  気をつけておきたいのが低体温症。寒いと皮膚から身体の内側まで冷えていきます。低体温症になると身体が震え、鳥肌が立ち始めます。さらに体温が低下すると動くこともままならなくなり、最悪の場合は心臓の働きなどに影響を与えかねません。

 ・発熱性のあるインナーに注意。通気性がよく、吸汗性と速乾性に優れたものを選ぶ

  温かい状態を保とうと、ヒートテックなど発熱性を持つインナーをランニングでも使用している方がいるかもしれません。しかしランニングでは、こうしたインナーは避けた方が無難です。発熱性のあるインナーは、熱を外に逃さないよう通気性が低くなっています。その状態で走って汗をかくと、その汗はインナーの中に留まってしまい、ランニングを止めた際、身体が一気に冷えてしまう原因になりかねません。

 ・肉離れなどのケガに注意。ウォーミングアップは入念に行う

  寒い環境では筋肉が緊張し、柔軟性が低下してしまいます。そのため、いきなりランニングを始めると筋肉が負担に耐え切れず、ケガを引き起こしかねません。特に、突然の負担によって筋肉が切れてしまう肉離れは、一度起きてしまうと、しばらく走ることはできず絶対安静となります。また、寒い時期は関節部も傷みやすくなります。そのため、いつも以上にしっかりウォーミングアップを行い、身体を温めてから走りましょう。筋肉をほぐし、事前に“動かせる状態”へ整えてあげることが大切です。

 

気候や環境に応じた対策を怠らないようにしましょうね。

大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2020.12.09更新

おはようございます!さいたま市日進駅南口目の前30秒!

コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

 

12月8日現在の埼玉県の交通事故件数(本年1月1日からの累計)

発生件数15,611件 前年より-4,033件

死者数107人 前年より-11人

負傷者数18,684人 前年より-4,958人

 

加害者は被害者を助ける義務があります。逃げることで罪を大きくしてしまいます。早い対処で助かる命もあるので、事故を起こしたら

①人命救助・安全確保

②警察・救急へ連絡

③保険会社・南口駅前接骨院へ連絡

をしてください。

 

十分気をつけていても 万が一ということがあります。被害者にも加害者にもならないのが1番です。

交通事故に合い、体の不調にお悩みの方はご相談だけでも構わないので日進駅南口駅前のコンディショニングラボ南口駅前接骨院にお声掛けください。

平成27年6月1日より道路交通法改正になり、自転車も厳しさが増しました。皆さんも注意が必要です。

 

当院の交通事故の施術についてはこちら

 

交通事故による通院・転院のご相談も受け付けております。

大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2020.12.09更新

こんにちは!さいたま市日進駅南口目の前30秒!

コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

 

立っているよりも座っている方が体が楽なイメージありませんか?しかし、負担の大きな座り方が習慣化し、座り方によっては肩こり・腰痛・体の歪みの一因になることもあるんです。

 

○座り方が体に負担をかける

 背骨は本来、体に無理な負担がかからないような緩やかなS字カーブをしています。座り方のクセによっては背骨のカーブを乱すことがあり、首や肩に近い場所や腰に負担がかかったり、姿勢のゆがみにつながったりします。その結果筋肉の疲労が起こりやすくなり、肩こり・頭痛・腰痛を感じることも出てきます。

 背骨の上には頭が乗っていますが、頭はスイカくらいの重さがあります。姿勢を良くしていても常に首周辺にはこの重さがのしかかっています。良くない姿勢・座り方をすれば負担が増すのは想像できると思います。

 

○普段の座り方はどれですか?

 ・あぐらが楽!あぐら派

  畳の上、じゅうたん、フローリング...イスを使わないところでは楽・落ち着くなどであぐらで座る方が多いでしょう。腰が調子悪くや足が重だるいなどでイスの上であぐらという方もいるかと思います。しかし、あぐらをかくと背骨がC字になりやすく、頭の位置が前方へ出てきます。この状態を続けると、首から背中、腰にかけての筋肉が引き伸ばされ、筋疲労を起こしやすくなります。

 ・肘を膝に乗せリラックス!立膝派

  膝を立てて座ると体が不安定に感じます。そこで膝に腕を置いたり、膝を抱え込んだりし安定させようとします。膝を抱える腕の位置によっては猫背が強まったり、肩甲骨周りが張ったり、背中が辛くなったりします。この姿勢が癖になると日々負担が体にかかります。

 ・小さくまるまる体育座り

  両膝を立てる座り方。胸を張るように姿勢を正すと不安定になり、背中を丸めるとバランスを崩さず座れ、楽に感じるかと思います。背中を丸めると背骨はC字になり、頭と両腕が前方へ位置し、首から背中・腰への負担が増し、筋疲労を起こしやすくなります。

 ・なんとなく傾くと楽。傾き座り派

  傾いた方が落ち着く、首をかしげたままが癖になっている、パソコンのディスプレイなどを斜めから見る習慣がある、イスに肘をかけもたれるなどの座り方です。
体を傾けるとその時は楽でも、結果的には姿勢を保持する際の負担が強まり自然な状態でも体が傾いてしまうこともあります。筋肉のバランスが崩れ、血行不良になると筋肉が硬くこってしまい、肩甲骨の位置や高さに左右差が出ることもあります。

 ・一番安定し、する人も多い足組み派

  イスやソファーに座ると無意識に足を組みませんか?この習慣が身に付くと、足を組まないと落ち着かないと感じる人も多いです。
安定したように感じる足組み。足を組んだ時に骨盤が少し傾き、姿勢保持のための筋肉に余計な負担が生じます。この姿勢が癖になり、部分的な筋肉の硬さが出るようになると、肩こり、腰痛を感じるようになることも。

 

どの姿勢でも言えることですが、長時間の同じ姿勢は負担がかかり、体の不調につながることもあります。適度に姿勢を変えたり、動いたりストレッチをしたりしてみて下さい。

大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

 

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2020.12.08更新

おはようございます!さいたま市日進駅南口目の前30秒!

コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

 

12月7日現在の埼玉県の交通事故件数(本年1月1日からの累計)

発生件数15,545件 前年より-4,030件

死者数106人 前年より-12人

負傷者数18,606人 前年より-4,955人

 

加害者は被害者を助ける義務があります。逃げることで罪を大きくしてしまいます。早い対処で助かる命もあるので、事故を起こしたら

①人命救助・安全確保

②警察・救急へ連絡

③保険会社・南口駅前接骨院へ連絡

をしてください。

 

十分気をつけていても 万が一ということがあります。被害者にも加害者にもならないのが1番です。

交通事故に合い、体の不調にお悩みの方はご相談だけでも構わないので日進駅南口駅前のコンディショニングラボ南口駅前接骨院にお声掛けください。

平成27年6月1日より道路交通法改正になり、自転車も厳しさが増しました。皆さんも注意が必要です。

 

当院の交通事故の施術についてはこちら

 

交通事故による通院・転院のご相談も受け付けております。

大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2020.12.08更新

こんにちは!さいたま市日進駅南口目の前30秒!

コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

 

冬の季節、多くの人を悩ませる乾燥肌。冬だからしょうがないと放置しがちですが、かゆみが強くなってストレスがたまったり、掻き過ぎてますます刺激に弱くし、炎症に発展させ、掻き壊して症状が悪化するなど、日常生活に大きな支障をもたらします。

 

○チェック!あなたの肌は乾燥していませんか?

 ・無意識のうちに肌を掻いている

 ・紙がめくりにくい、レジ袋が開けにくい

 ・皮膚が粉をふいたように白く、光沢がない

 ・ストッキングをはくとき、かかとに引っかかりやすい

 ・色の濃い服を着ると、生地に皮膚のカスがついているのがわかる

 これらはいずれも皮膚が乾燥すると起きやすくなるものです。

 

○乾燥肌になるわけ

 乾燥肌は、気温や湿度の低下など環境の変化が主な原因です。寒さ対策のエアコンが皮肉にも肌の乾燥を招いていることもあげられますし、季節的に体の働きの変化も要因になています。
冬は気温・体温が下がり始めると、血管を収縮させ、体温が下がるのを防ごうとします。その結果、肌表面や末端に血液が行き渡らなくなり、体の隅々まで栄養が行き届かなくなります。栄養が届かないと肌を作る機能が低下し、潤いのもとになる皮脂と汗の分泌が減り、乾燥を招くのです。

 

○チェック!乾燥肌を悪化させる生活習慣

 ・顔や体を洗い過ぎる。水を扱うことが多い

  (水や洗剤に触れる機会が多いと、肌から皮脂が奪われやすい)

 ・たばこを吸っている

  (健康な皮膚の維持に役立つビタミンCが体内から失われる)

 ・ファーストフードで食事を済ませてしまう

  (摂取する栄養素が偏り、皮膚に栄養が行き渡らない)

 ・生活が不規則で充分な睡眠が確保出来ない

  (睡眠時間が短いと皮膚の新陳代謝がスムーズに行われにくい)

 

肌の健康状態は、環境や生活習慣と密接に関連しています。自分自身のライフスタイルを見直すことが改善に役立ちます。

大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2020.12.07更新

おはようございます!さいたま市日進駅南口目の前30秒!

コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

 

12月6日現在の埼玉県の交通事故件数(本年1月1日からの累計)

発生件数15,484件 前年より-4,033件

死者数106人 前年より-11人

負傷者数18,531人 前年より-4,961人

 

加害者は被害者を助ける義務があります。逃げることで罪を大きくしてしまいます。早い対処で助かる命もあるので、事故を起こしたら

①人命救助・安全確保

②警察・救急へ連絡

③保険会社・南口駅前接骨院へ連絡

をしてください。

 

十分気をつけていても 万が一ということがあります。被害者にも加害者にもならないのが1番です。

交通事故に合い、体の不調にお悩みの方はご相談だけでも構わないので日進駅南口駅前のコンディショニングラボ南口駅前接骨院にお声掛けください。

平成27年6月1日より道路交通法改正になり、自転車も厳しさが増しました。皆さんも注意が必要です。

 

当院の交通事故の施術についてはこちら

 

交通事故による通院・転院のご相談も受け付けております。

大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2020.12.07更新

こんにちは!さいたま市日進駅南口目の前30秒!

コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

 

運動不足が習慣化してしまうと、血行不良や筋肉量の低下から冷え性に悩まされたり、免疫力が低下してカゼをひきやすくなったりします。適度に体を動かし、免疫力を向上させ元気に過ごせるようにしましょう。

 

○免疫力を向上させる生活習慣

 体内にはウイルス・細菌などから体を守り、悪い細胞を除去する免疫という自己防衛機能があります。免疫力を向上させると感染症のリスクを低下させることが期待できます。免疫力を向上させる生活習慣とは、

 ・適度な運動で体温を上げる(低体温は免疫力が下がる)

 ・栄養バランスの良い食事(暴飲暴食を控える)

 ・冷たすぎる食べ物、飲み物を控える

 ・ストレスをためない、上手く解消させた生活を送る

 ・湯舟につかる入浴で体を温める

 ・質の良い睡眠(時間だけでなく、熟睡できることが大切)

 ・よく笑う(笑いは免疫力を向上させる)

 などがあり、体を冷やし過ぎないようにが特にポイントになります。低体温になると代謝機能が低下します。必要な栄養素を取り込み、老廃物を出す機能が悪くなると免疫を低下させることになります。

 

○運動がもたらすNK細胞の活性化

 適度な運動は体を温めるので、免疫力向上にはとても効果的です。免疫力を上げるのに欠かせないのがナチュラルキラー(NK)細胞というリンパ球で、代謝を上げることで活発になります。

 

○実はハード過ぎる運動はNG

 体力は大きく2つに別れます。アスリートが激しい運動で強化しているのは「行動体力」、免疫力に関係するのは、病原体や疲労、ストレスから体を守る「防御体力」です。毎日激しいトレーニングをしていると、疲労の蓄積や炎症反応の繰り返しで免疫力が低下してしまうと言われています。

 

冬はカゼだけでなくインフルエンザ、今年は新型コロナウイルス感染症にも注意が必要です。運動で免疫力を強くしておきましょう。

大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2020.12.05更新

こんにちは!さいたま市日進駅南口目の前30秒!

コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

 

冬は日照時間が短く、寒さ負けて外に出ないなどでビタミンDが不足しやすく、心身の不調の原因となることがあります。

 

○太陽にあたってますか?

 ビタミン類は食べ物から取り入れる必要があるものが大部分です。しかし、ビタミンDは体内で産生できる自給自足可能なビタミンです。そのためには紫外線が必要で、皮膚に紫外線があたることで作られます。日照時間の短くなる冬は、冬季うつ病になりやすい他にビタミンDが産生不足になりやすくなります。

 ビタミンDはカルシウムの代謝に重要なもので、不足してしまうと程度によっては骨が弱くなり骨折しやすくなったり、変形する「くる病」になる可能性もあります。

 また、ビタミンDはカルシウム代謝だけでなく、免疫系などにも作用すると言われ、不足すれば免疫力が低下しカゼをひきやすくなったり、メンタル面にも影響がでることもあります。

 

○ビタミンD不足により起こると言われているリスク

 ・骨粗しょう症のリスクを高める

 ・気持ちの落ち込みなどメンタル面の不調

 ・免疫力低下

 ・発がんのリスクを高める

 ビタミンDは魚の油脂やきくらげにも含まれますが、食品で十分に取り入れるのは難しいかもしれません。また、サプリメントを使う方もいると思いますが、ビタミンDに限らず過剰摂取をしたり、治療薬を常用している場合は注意が必要です。

 

冬は、天気のいい日は寒さに負けず、外に出てビタミンDを産生しませんか?

大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

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