院長の気ままブログ

2017.10.03更新

おはようございます!さいたま市日進駅南口目の前30秒!
コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

10月2日現在の埼玉県の交通事故件数(本年1月1日からの累計)
発生件数19,202件 前年より-761件
死者数121人 前年より+7人
負傷者数23,535人 前年より-1,108人

加害者は被害者を助ける義務があります。逃げることで罪を大きくしてしまいます。早い対処で助かる命もあるので、事故を起こしたら
①人命救助・安全確保
②警察・救急へ連絡
③保険会社へ連絡
をしてください。

十分気をつけていても 万が一ということがあります。被害者にも加害者にもならないのが1番です。
交通事故に合い、体の不調にお悩みの方はご相談だけでも構わないので日進駅南口駅前のコンディショニングラボ南口駅前接骨院にお声掛けください。
平成27年6月1日より道路交通法改正になり、自転車も厳しさが増しました。皆さんも注意が必要です。

当院の交通事故の施術についてはこちら

交通事故による通院・転院のご相談も受け付けております
大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2017.10.02更新

こんにちは!さいたま市日進駅南口目の前30秒!
コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

先日復帰まで時間のかかるケガを5つ紹介しましたが、それぞれをもう少し細かく説明していきます。

○内側側副靭帯とは?
 膝内側側副靭帯膝の内側に付着する靭帯で、外反力(膝が内側方向に移動する力)に対する力や、すねを外側へひねる動きを抑えるために大きく関わっています。

○内側側副靱帯損傷の原因は?
 前十字靭帯損傷に比べて、接触による損傷が多く、ジャンプ動作や方向転動作などでも受傷することがあります。受傷した場合、手術をしない場合は、状態によって異なりますが、6週~12週での復帰が目標になります。手術をした場合は、選手によって違いはありますが、術後6~9ヶ月で復帰が目標となるそうです。しかし、状態によっては個人差があるので、注意が必要です。
 内側側副靱帯損傷には次の3つが関わります。
  ・体幹・股関節・膝関節安定性
  ・股関節・足関節の可動性不足
  ・不良な動作パターン


○内側側副靱帯損傷を予防する
 膝内側側副靭帯損傷のときに注意したいことは、膝関節が内側に曲がる、もしくは外側にひねるような力の負荷になります。この負荷を回避することがとても重要になります。

内側側副靭帯損傷は、前十字靭帯損傷と半月板損傷と合わせてケガをすることもあるので注意が必要です。
大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2017.10.02更新

おはようございます!さいたま市日進駅南口目の前30秒!
コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

10月1日現在の埼玉県の交通事故件数(本年1月1日からの累計)
発生件数19,113件 前年より-778件
死者数121人 前年より+8人
負傷者数23,424人 前年より-1,139人

加害者は被害者を助ける義務があります。逃げることで罪を大きくしてしまいます。早い対処で助かる命もあるので、事故を起こしたら
①人命救助・安全確保
②警察・救急へ連絡
③保険会社へ連絡
をしてください。

十分気をつけていても 万が一ということがあります。被害者にも加害者にもならないのが1番です。
交通事故に合い、体の不調にお悩みの方はご相談だけでも構わないので日進駅南口駅前のコンディショニングラボ南口駅前接骨院にお声掛けください。
平成27年6月1日より道路交通法改正になり、自転車も厳しさが増しました。皆さんも注意が必要です。

当院の交通事故の施術についてはこちら

交通事故による通院・転院のご相談も受け付けております
大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2017.09.30更新

こんにちは!さいたま市日進駅南口目の前30秒!
コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

先日復帰まで時間のかかるケガを5つ紹介しましたが、それぞれをもう少し細かく説明していきます。

○前十字靭帯損傷とは
 膝前十字靭帯は膝の内側にある靭帯で、膝が内側にひねりすぎないように、伸びすぎないように守る役割があります。スポーツの動きにおいては、急激なストップや方向転換、ジャンプなどの動作において、重要な役割を果たす靭帯です。

○前十字靭帯損傷の原因
 前十字靭帯損傷は、相手とぶつかったときにケガをしてしまう「接触型」と、それ以外で自分の動き方が悪かったときにケガをしてしまう「非接触型」のふたつのパターンに分けられます。競技によって異なりますが、ラグビーや柔道では接触型多く、バスケットボールやサッカーなどの球技系では非接触型が多いと言われています。
 前十字靭帯損傷に大きく関わるのは次の4つと言われています。
  ・股関節安定性・可動性不足
  ・体幹安定性不足
  ・足部アライメント異常(足の骨や関節の並び方の異常)
  ・性差(男女の差)


○前十字靭帯損傷を予防する
 前十字靭帯損傷には多くの予防プログラムが出ており、受傷するまでのメカニズムも様々な研究が発表されていますが、「何が原因で受傷してしまうか」は、まだはっきりしません。股関節や膝関節の柔軟性など、部分的な働きの必要性については、多くの方々に知られていると思いますが、立った状態でのバランス感覚、その中でも荷重位での片脚バランス能力は需要になります。

前十字靭帯損傷は手術を必要とする場合もあり、手術をした場合は術後7~9ヶ月での復帰が目標になるんです。
大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2017.09.29更新

こんにちは!さいたま市日進駅南口目の前30秒!
コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

先日復帰まで時間のかかるケガを5つ紹介しましたが、それぞれをもう少し細かく説明していきます。

○腰椎分離症とは?
 腰椎分離症とは、腰の骨の後ろ側(突起間椎間関節部)の並びが乱れた状態であると定義されています。男女とも14歳(中学2年ごろ)にピークがあり、男子に多く、特にスポーツをしていることによる、疲労骨折といわれています。

○腰椎分離症の原因
 スポーツを継続していく中で、痛いと感じるようになるまでに、無理をしたり、放置していることで、悪化を招くことがあります。何かをきっかけに受傷することより、疲労が溜まることによるケガといわれています。
 腰椎分離症には
  ・下半身や体幹の柔軟性不足
  ・体幹の安定性不足
  ・不良な動作パターン(動き方)

の3つが大きく関係します。身体が硬いという選手だけがなるわけではなく、体幹や股関節の安定性がないことで、痛みが出ることもあるので注意が必要です。

○腰椎分離症を予防しよう
 「体幹の安定性不足」が大きく関わると聞くと、お腹と背中を強化すればいいと思いがちですが、その前段階に「呼吸エクササイズ」をおこなうことが必要です。なぜ「呼吸エクササイズ」が必要かというと、寝た状態から立った状態で、「腹圧(お腹の力)」を高めることができれば、腰椎の安定性を確保することができます。さらに、手足を動かそうとするときに力を伝えるための効率が高まります。これが「体幹の安定性不足」を解決するために良い結果を与えます。

予防方法は、これだけをすれば良いというものではないので、方法の1つとして覚えておいてください。
大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2017.09.29更新

おはようございます!さいたま市日進駅南口目の前30秒!
コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

9月28日現在の埼玉県の交通事故件数(本年1月1日からの累計)
発生件数18,920件 前年より-757件
死者数120人 前年より+7人
負傷者数23,200人 前年より-1,088人

加害者は被害者を助ける義務があります。逃げることで罪を大きくしてしまいます。早い対処で助かる命もあるので、事故を起こしたら
①人命救助・安全確保
②警察・救急へ連絡
③保険会社へ連絡
をしてください。

十分気をつけていても 万が一ということがあります。被害者にも加害者にもならないのが1番です。
交通事故に合い、体の不調にお悩みの方はご相談だけでも構わないので日進駅南口駅前のコンディショニングラボ南口駅前接骨院にお声掛けください。
平成27年6月1日より道路交通法改正になり、自転車も厳しさが増しました。皆さんも注意が必要です。
9月21日~9月30日まで秋の全国交通安全運動週間です。

当院の交通事故の施術についてはこちら

交通事故による通院・転院のご相談も受け付けております
大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2017.09.28更新

こんにちは!さいたま市日進駅南口目の前30秒!
コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

「スポーツにケガはつきもの」と言われるほど、多くのスポーツ選手がケガの問題で悩んでいると思います。ケガを治すことも大切ですが、離脱することなく練習を続け、競技のパフォーマンスを高め続けるには、ケガを「予防」することも大切です。万が一のケガで長期離脱につながるケガには注意して下さい。

○復帰に時間のかかるケガ
 ・腰椎分離症
  腰椎分離症とは、腰の骨の後ろ側(突起間椎間関節部)の並びが乱れた状態であると定義されています。男女とも14歳(中学2年ごろ)にピークがあり、男子に多く、特にスポーツをしていることによる、疲労骨折といわれています。
 ・膝前十字靱帯損傷
  膝前十字靭帯は膝の内側にある靭帯で、膝が内側にひねりすぎないように、伸びすぎないように守る役割があります。スポーツの動きにおいては、急激なストップや方向転換、ジャンプなどの動作において、重要な役割を果たす靭帯です。
 ・内側側副靱帯損傷
  膝内側側副靭帯は外反力(膝が内側方向に移動する力)に対する力や、すねを外側へひねる動きを抑えるために大きく関わっています。
 ・足関節靱帯損傷
  足関節には、内返しねんざと外返しねんざがあります。内がえしねんざの場合、外側側副靭帯が足首を守っています。一方、外返しねんざの場合は、内側側副靭帯が守っています。足首は靭帯での安定性を保っている部分が大きいため、足関節靭帯損傷は長期間の治療が必要なので軽視してはいけません。
 ・鼡径部痛症候群(グロインペイン症候群)
  グロインペイン症候群は内股の部分が痛むケガです。鼡径周辺部の痛みは、痛みの原因を診断することが難しく、症状が慢性化、長期化して復帰に長時間要することがあるといわれています。慢性的な症状であり、キック動作があるサッカーやアメフトに多いケガです。キックのフォームだけでなく、全身の連動性に関して関わってくるため、明確なケガのきっかけがないのが特徴です。

長期離脱をしないために予防は必須です。こまめなケアも大切になります。
大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2017.09.28更新

おはようございます!さいたま市日進駅南口目の前30秒!
コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

9月27日現在の埼玉県の交通事故件数(本年1月1日からの累計)
発生件数18,844件 前年より-767件
死者数119人 前年より+6人
負傷者数23,104人 前年より-1,094人

加害者は被害者を助ける義務があります。逃げることで罪を大きくしてしまいます。早い対処で助かる命もあるので、事故を起こしたら
①人命救助・安全確保
②警察・救急へ連絡
③保険会社へ連絡
をしてください。

十分気をつけていても 万が一ということがあります。被害者にも加害者にもならないのが1番です。
交通事故に合い、体の不調にお悩みの方はご相談だけでも構わないので日進駅南口駅前のコンディショニングラボ南口駅前接骨院にお声掛けください。
平成27年6月1日より道路交通法改正になり、自転車も厳しさが増しました。皆さんも注意が必要です。
9月21日~9月30日まで秋の全国交通安全運動週間です。

当院の交通事故の施術についてはこちら

交通事故による通院・転院のご相談も受け付けております
大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2017.09.27更新

こんにちは!さいたま市日進駅南口目の前30秒!
コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

慢性的な肩の疲れ、首の疲れを感じていませんか? ひどくなると頭痛や、首を動かしただけで痛みが出てしまうこともあります。

○想像以上に大きい肩と首への負担
 肩こりは、筋肉の緊張による血行障害を起こし、筋肉内に老廃物が貯まって起こります。肩や首は、平均4~5kgもある頭を支えていて、しかも、体重の約1/8(60kgの人で約7~8kg)の両腕の重さも掛かってきます。肩や首の周りの筋肉は、常に頑張っているのです。

○肩の疲れ、首の疲れの原因
 ・姿勢の悪さ
 ・同じ姿勢でのデスクワーク
 ・ストレスによる自律神経の乱れ
 ・冷え
 ・運動不足
 ・視力低下
 ・首の骨の異常
 ・骨や椎間板の老化

 当てはまるものはありませんか? ストレスにより自律神経のバランスが乱れると、肩周囲の筋肉の血行不良を起こし、乳酸などの疲労物質が溜まりやすくなってしまいます。また、ずっと同じ姿勢で仕事をすることにより血行が悪くなってしまい、肩や首のコリ・疲れを起こしてしまいます。

肩こりを感じるようになってケアをしても改善に時間がかかります。感じる前にこまめにケアをしてあげましょう。
大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2017.09.27更新

おはようございます!さいたま市日進駅南口目の前30秒!
コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

9月26日現在の埼玉県の交通事故件数(本年1月1日からの累計)
発生件数18,774件 前年より-761件
死者数119人 前年より+7人
負傷者数23,020人 前年より-1,087人

加害者は被害者を助ける義務があります。逃げることで罪を大きくしてしまいます。早い対処で助かる命もあるので、事故を起こしたら
①人命救助・安全確保
②警察・救急へ連絡
③保険会社へ連絡
をしてください。

十分気をつけていても 万が一ということがあります。被害者にも加害者にもならないのが1番です。
交通事故に合い、体の不調にお悩みの方はご相談だけでも構わないので日進駅南口駅前のコンディショニングラボ南口駅前接骨院にお声掛けください。
平成27年6月1日より道路交通法改正になり、自転車も厳しさが増しました。皆さんも注意が必要です。
9月21日~9月30日まで秋の全国交通安全運動週間です。

当院の交通事故の施術についてはこちら

交通事故による通院・転院のご相談も受け付けております
大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

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