院長の気ままブログ

2021.01.05更新

おはようございます!さいたま市日進駅南口目の前30秒!

コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

 

1月4日現在の埼玉県の交通事故件数(本年1月1日からの累計)

発生件数62件 前年より-25件

死者数1人 前年より+1人

負傷者数72人 前年より-48人

 

加害者は被害者を助ける義務があります。逃げることで罪を大きくしてしまいます。早い対処で助かる命もあるので、事故を起こしたら

①人命救助・安全確保

②警察・救急へ連絡

③保険会社・南口駅前接骨院へ連絡

をしてください。

 

十分気をつけていても 万が一ということがあります。被害者にも加害者にもならないのが1番です。

交通事故に合い、体の不調にお悩みの方はご相談だけでも構わないので日進駅南口駅前のコンディショニングラボ南口駅前接骨院にお声掛けください。

平成27年6月1日より道路交通法改正になり、自転車も厳しさが増しました。皆さんも注意が必要です。

 

当院の交通事故の施術についてはこちら

 

交通事故による通院・転院のご相談も受け付けております。

大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2021.01.05更新

こんにちは!さいたま市日進駅南口目の前30秒!

コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

 

腰痛にはぎっくり腰のように突然おこる急性腰痛症から,しつこい慢性腰痛症まであります。中には腰のせいではなく、内臓疾患のせいで腰に痛みが出るケースも7あり、その原因・程度・頻度も様々です。

 

○腰の痛みはなぜ起こる?

 ・なぜ起きる?姿勢が原因の腰痛

  腰に無理がかからない姿勢を取れば、腰を支える筋肉の働きもしっかりしてくるのですが、体にとって良くない姿勢を続ければ腰を支える筋肉の力が弱まってしまうことがあります。それが毎日のように繰り返されると椎間板の水分が減少し、後々そこに亀裂が入るといった変化が起こる可能性があり症状を引き起こすことも。

 ・いたわり過ぎが裏目に?運動不足が原因の腰痛

  腰痛の人は腰を支える筋肉が緊張し硬くなっていることが多いです。軽症の人であればストレッチや運動で緩和可能ですが放置し悪化させることも。

 ・意外と多い?精神的な緊張が原因の腰痛

  精神的な負担を余儀なくされながら荷物を抱える作業などを行なっている時腰背部の筋肉にかかる負担は、精神的負担がない時よりもかなり増加すると言われています。また、腰の心配で不安になることで、余計ストレスで腰痛が慢性化することもあります。最近ではうつ病との関連もあるといわれておます。

 

原因不明の腰痛が8割と言われています。こんなことも原因になるんです。

大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2021.01.04更新

おはようございます!さいたま市日進駅南口目の前30秒!

コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

 

1月3日現在の埼玉県の交通事故件数(本年1月1日からの累計)

発生件数31件 前年より-29件

死者数1人 前年より+1人

負傷者数34人 前年より-51人

 

加害者は被害者を助ける義務があります。逃げることで罪を大きくしてしまいます。早い対処で助かる命もあるので、事故を起こしたら

①人命救助・安全確保

②警察・救急へ連絡

③保険会社・南口駅前接骨院へ連絡

をしてください。

 

十分気をつけていても 万が一ということがあります。被害者にも加害者にもならないのが1番です。

交通事故に合い、体の不調にお悩みの方はご相談だけでも構わないので日進駅南口駅前のコンディショニングラボ南口駅前接骨院にお声掛けください。

平成27年6月1日より道路交通法改正になり、自転車も厳しさが増しました。皆さんも注意が必要です。

 

当院の交通事故の施術についてはこちら

 

交通事故による通院・転院のご相談も受け付けております。

大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2020.12.28更新

おはようございます!さいたま市日進駅南口目の前30秒!

コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

 

12月27日現在の埼玉県の交通事故件数(本年1月1日からの累計)

発生件数16,741件 前年より-4,176件

死者数120人 前年より-9人

負傷者数20,004人 前年より-5,163人

 

加害者は被害者を助ける義務があります。逃げることで罪を大きくしてしまいます。早い対処で助かる命もあるので、事故を起こしたら

①人命救助・安全確保

②警察・救急へ連絡

③保険会社・南口駅前接骨院へ連絡

をしてください。

 

十分気をつけていても 万が一ということがあります。被害者にも加害者にもならないのが1番です。

交通事故に合い、体の不調にお悩みの方はご相談だけでも構わないので日進駅南口駅前のコンディショニングラボ南口駅前接骨院にお声掛けください。

平成27年6月1日より道路交通法改正になり、自転車も厳しさが増しました。皆さんも注意が必要です。

 

当院の交通事故の施術についてはこちら

 

交通事故による通院・転院のご相談も受け付けております。

大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2020.12.28更新

こんにちは!さいたま市日進駅南口目の前30秒!

コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

 

しつこい肩こりは、こっている場所以外が原因になって改善しにくいこともあります。最近耳にするのが首の痛み。その首の問題が肩こりに関係していないかチェックしてみましょう。

肩こりの原因、部位は人それぞれです。自分がどこが悪くて肩こりを起こしている可能性があるのかを知っておくのは大切かもしれません。自分の肩こりの傾向にあった改善さくを知ることが、肩こりをしにくい体作りをするのには必要です。

 

○首の問題がこりに...

 肩こりは人により感じ方や場所が違います。後頭部から首にかけて、首筋から肩にかけて、首の付け根、背中の上部など様々な場所に感じます。肩こり間のある部分に問題があるように感じますが、実際はこり感のある部分以外が原因となっている場合があるんです。例えば首に問題がある場合の肩こりで、こり感を感じるのは背中の上部でも、首の動きに制限が出ていることが原因になり、自覚症状が感じられなかったということもあるんです。

 

○首に問題があるかも。こんな傾向ありませんか?

 ・イスに座った時、気づくとあごが前方に突き出した格好になっている

 ・頭を傾けたり、振り向いたりするとき、首がボキッとなったり、ミシミシ音がする

 ・レントゲンを撮ると「首が真っ直ぐ」や「ストレートネック」と言われたことがある

 ・レントゲンを撮ると「首の骨の間が狭い」や「首の関節の間が詰まっている」と言われたことがある

 ・頭の向きや角度によって首が痛む

 ・枕が合わない気がする。朝目覚めると首が痛い

 これらにあてはまるものがあると、首の関節への負担が強い可能性があります。頚椎疾患予防のためにも首の筋肉を柔らかくしておきましょう。

 

最近ではスマホによる首の負担も増えています。注意が必要ですね。

大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2020.12.26更新

こんにちは!さいたま市日進駅南口目の前30秒!

コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

 

大きな体を支える小さな足。何気なく使っていますが、ヒト特有の形、機能があっての二足歩行なんです。

 

○足の働き

 足にはそれぞれ約26個の骨があります。全身で約206個と言われているので、比率としては高いですよね?骨が多いということは、それだけ関節が多く、よく動くということなんです。それにより足は凸凹した地面にも対応できる柔らかさを持っているのが特徴です。

 しかし、歩く=地面を蹴るというのは柔らかいだけではできないのです。そのためには力を加えるたびに硬くなることも必要なのです。柔らかくしたり、硬くしたりと臨機応変に対応するために必要なのが足裏のアーチ(土踏まず)なんです。アーチが上がっている状態は骨同士が近づいて圧迫され、関節の遊びが無い状態になるため硬くなり、アーチが下がる関節の自由度が増し、柔らかくなって凸凹面でも接地できるんです。

 アーチが存在するのはヒトのみなので、ヒト特有の機能なんです。また、足の親指が他の指と並んでいるのもヒトの進化の結果であるとも言われています。親指だけ大きく、なおかつ親指の筋肉は体の中で筋線維が一番太く、それだけ体にとって重要な部分なんです。

 

ハイアーチ(土踏まずが高すぎる)や偏平足(土踏まずが少ない)であると足部が疲れやすく、ケガをしやすくなる由縁がこの臨機応変に対応できるクッション性の欠乏から来るのです。

大宮・日進で丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2020.12.25更新

おはようございます!さいたま市日進駅南口目の前30秒!

コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

 

12月24日現在の埼玉県の交通事故件数(本年1月1日からの累計)

発生件数16,528件 前年より-4,149件

死者数119人 前年より-7人

負傷者数19,761人 前年より-5,119人

 

加害者は被害者を助ける義務があります。逃げることで罪を大きくしてしまいます。早い対処で助かる命もあるので、事故を起こしたら

①人命救助・安全確保

②警察・救急へ連絡

③保険会社・南口駅前接骨院へ連絡

をしてください。

 

十分気をつけていても 万が一ということがあります。被害者にも加害者にもならないのが1番です。

交通事故に合い、体の不調にお悩みの方はご相談だけでも構わないので日進駅南口駅前のコンディショニングラボ南口駅前接骨院にお声掛けください。

平成27年6月1日より道路交通法改正になり、自転車も厳しさが増しました。皆さんも注意が必要です。

 

当院の交通事故の施術についてはこちら

 

交通事故による通院・転院のご相談も受け付けております。

大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2020.12.25更新

こんにちは!さいたま市日進駅南口目の前30秒!

コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

 

ロコモ(ロコモティブシンドローム)は近年話題になり、皆さんもご存知ですよね。ロコモは運動器が衰え、要介護になるリスクが高い状態を言います。将来寝たきりになる恐れもあるんです。

 

○ロコモの前兆は60~70代にあらわれる

 60~70代では、40代と比べて「足の筋力の低下」や「握力の低下」、「腕の筋力の低下」が気になる方が高い割合を占めるそうです。また5年前と比べて体に起きていることでは60~70代は、「足腰が弱くなった」、「つまずくことが多くなった」、「片足立ちで靴下がはけない」などの回答が3割を超えるそうです。これらはロコモティブシンドロームの疑いがある症状です。歳だからではなく、しっかりと対策する必要があるんです。

 

○冬は転倒・つまづきが最も多い

 最も転びやすい季節・最もつまづきやすい季節は冬だと感じる方が7割ほどいるそうです。圧倒的に一番危険な季節といえるかもしれません。冬は路面が凍って滑りやすくなる、体内の血中ビタミンD濃度が低くなるなど、様々な要因により、高齢者の転倒リスクが高くなるそうです。さらに、夏は食欲が低下することも多いため、筋肉の維持・合成に必要なたんぱく質などを十分に摂れないまま冬を迎える人も多いのだとか。これも冬に転倒やつまずきが増える原因にもなるそうです。

 

○ロコモ予防にはたんぱく質とビタミンDの摂取が大事

 転倒が原因となり、寝たきりになってしまうというケースは、実際多く見られます。転倒リスクを軽減するためにはしっかりした筋肉が必要です。筋肉を作るために必要なのは、たんぱく質やビタミンDを適切に摂取すること。それがロコモ予防には欠かせません。さらに適度な運動で骨や筋肉に刺激を与えることも重要です。

 

ロコモティブシンドロームは誰にでも起こるリスクがあります。リスクを減らすために40~50代のうちから筋力をつけたり、しっかりと栄養を摂取しておくことが重要になります

大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2020.12.24更新

おはようございます!さいたま市日進駅南口目の前30秒!

コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

 

12月23日現在の埼玉県の交通事故件数(本年1月1日からの累計)

発生件数16,444件 前年より-4,169件

死者数119人 前年より-7人

負傷者数19,653人 前年より-5,154人

 

加害者は被害者を助ける義務があります。逃げることで罪を大きくしてしまいます。早い対処で助かる命もあるので、事故を起こしたら

①人命救助・安全確保

②警察・救急へ連絡

③保険会社・南口駅前接骨院へ連絡

をしてください。

 

十分気をつけていても 万が一ということがあります。被害者にも加害者にもならないのが1番です。

交通事故に合い、体の不調にお悩みの方はご相談だけでも構わないので日進駅南口駅前のコンディショニングラボ南口駅前接骨院にお声掛けください。

平成27年6月1日より道路交通法改正になり、自転車も厳しさが増しました。皆さんも注意が必要です。

 

当院の交通事故の施術についてはこちら

 

交通事故による通院・転院のご相談も受け付けております。

大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2020.12.24更新

こんにちは!さいたま市日進駅南口目の前30秒!

コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

 

寒さが増してくるとお風呂が気持ち良くなってきますよね。しかしそれに伴い増えてくるのが「ヒートショック」です。

 

○ヒートショックとは

 ヒートショックとは、急な温度変化によってからだに負担がかかることです。冷えたからだを湯船で急激にあたためたり、入浴したあと寒い脱衣所に移動したりすることで発生し、からだに異変を生じさせることがあります。失神、脳梗塞や心筋梗塞など、生死に関わる症状にもつながります。

 

○ヒートショックが起きるタイミング

 寒さが強くなると、熱いお風呂に入る方も多いですよね。しかし、熱いお風呂は「ヒートショック」による事故を生み出す要因になります。熱い湯船に浸かることで急激に血管が拡張して、低血圧の状態になり、脳に血液が行かずに失神状態になる可能性があるのです。

 また、湯船から出るときもまた、ヒートショックが起きやすいタイミングです。十分にからだがあたたまった後に、寒い外気に触れると血管が急激に収縮し、血圧が急激に上昇してしまい、これも血管や心臓に大きな負担をかけます。

 

○ヒートショックを防ぐお風呂の入り方

 ・湯温は41℃以下

  一般的に、湯温も41℃以下にしておけばヒートショックの発生の可能性が低いと言われています。

 ・脱衣所と風呂場の温度差を少なくする

  風呂に入る前に脱衣所を含めて室温を一定温度まで上げておきます。風呂場も脱衣前にフタを開けておくのも効果的です。

 ・お風呂に入るタイミングを考える

  食事後や飲酒後は特に、血圧の乱高下によってからだに負担がかかりやすいです。食べた直後や飲酒後など避けた方が良いタイミングに気をつけましょう。

 

ヒートショックは冬場、浴室で発生する事故の原因として注目されています。楽しいお風呂ライフのために注意しましょうね。

大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

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