2017.10.06更新
おはようございます!さいたま市日進駅南口目の前30秒!
コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。
10月5日現在の埼玉県の交通事故件数(本年1月1日からの累計)
発生件数19,427件 前年より-795件
死者数123人 前年より+8人
負傷者数23,804人 前年より-1,159人
加害者は被害者を助ける義務があります。逃げることで罪を大きくしてしまいます。早い対処で助かる命もあるので、事故を起こしたら
①人命救助・安全確保
②警察・救急へ連絡
③保険会社へ連絡
をしてください。
十分気をつけていても 万が一ということがあります。被害者にも加害者にもならないのが1番です。
交通事故に合い、体の不調にお悩みの方はご相談だけでも構わないので日進駅南口駅前のコンディショニングラボ南口駅前接骨院にお声掛けください。
平成27年6月1日より道路交通法改正になり、自転車も厳しさが増しました。皆さんも注意が必要です。
当院の交通事故の施術についてはこちら
交通事故による通院・転院のご相談も受け付けております。
大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。
投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院
2017.10.05更新
こんにちは!さいたま市日進駅南口目の前30秒!
コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。
有酸素運動は20分以上続けないと効果がないって聞いたことがあると思います。本当にそうなんでしょうか?実は運動は必ずしも長時間続けなくても効果があるのです。
○有酸素運動と無酸素運動の違い
運動には「有酸素運動」と「無酸素運動」があります。この表現では有酸素運動は酸素をたくさん必要とし、無酸素運動は酸素をあまり必要としない運動と思われるかもしれません。運動時に使われるエネルギー源の種類(糖質や脂肪など)や強度によって、酸素が使われる比率は変わりますが、同じ運動である以上、どちらの運動も一定量以上の酸素を使い、体内の脂肪もエネルギー源として使われています。
○「続けて20分以上しないと効果なし」はウソ?
有酸素運動で脂肪燃焼のに一定時間以上の運動を奨められることが多いと思いますが、実はこれには誤りがあるのです。エネルギー源として使われやすい糖質とは違い、脂肪は体内での保存され方が複雑でエネルギー源として使われるまでに時間がかかるため、このような誤解を生まれてしまったとも言われています。確かに運動のはじめは食品から摂った糖質がエネルギーとして使われやすく、運動を続けていくことで徐々に脂肪がエネルギー源として利用されていきます。とはいえ、運動開始から20分までのエネルギー源が糖質のみ、それ以降は脂肪のみというように、はっきり分けられているわけではないのです。運動開始直後でも脂肪は使われますし、20分以上の運動でも糖質は使われます。どのエネルギー源が利用されるかは、時間だけではなく「運動強度」の影響も大。強度が強い運動はより多く糖質を使い、長く続けられるような強度の弱い運動は脂肪を多く使う傾向があります。
糖質と脂肪の利用量から考えてみると、20分という数字にこだわる必要はあまりないのです。10分の運動でも脂肪をエネルギー源として消費することは可能です。脂肪の分解が高まって活発に利用されるまでにはある程度の時間がかかるので、「20分」という数字ばかりが強調されるようになったのかもしれませんが、少しずつ運動を続けることも決して無駄ではありません。
大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。
投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院
2017.10.05更新
おはようございます!さいたま市日進駅南口目の前30秒!
コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。
10月4日現在の埼玉県の交通事故件数(本年1月1日からの累計)
発生件数19,351件 前年より-787件
死者数122人 前年より+8人
負傷者数23,710人 前年より-1,152人
加害者は被害者を助ける義務があります。逃げることで罪を大きくしてしまいます。早い対処で助かる命もあるので、事故を起こしたら
①人命救助・安全確保
②警察・救急へ連絡
③保険会社へ連絡
をしてください。
十分気をつけていても 万が一ということがあります。被害者にも加害者にもならないのが1番です。
交通事故に合い、体の不調にお悩みの方はご相談だけでも構わないので日進駅南口駅前のコンディショニングラボ南口駅前接骨院にお声掛けください。
平成27年6月1日より道路交通法改正になり、自転車も厳しさが増しました。皆さんも注意が必要です。
当院の交通事故の施術についてはこちら
交通事故による通院・転院のご相談も受け付けております。
大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。
投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院
2017.10.04更新
こんにちは!さいたま市日進駅南口目の前30秒!
コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。
先日復帰まで時間のかかるケガを5つ紹介しましたが、それぞれをもう少し細かく説明していきます。
○鼡径部痛症候群(グロインペイン症候群)とは?
グロインペイン症候群は内股の部分が痛むケガです。鼡径周辺部の痛みは、痛みの原因を診断することが難しく、症状が慢性化、長期化して復帰に長時間要することがあるといわれています。慢性的な症状であり、キック動作があるサッカーやアメフトに多いケガです。キックのフォームだけでなく、全身の連動性に関して関わってくるため、明確なケガのきっかけがないのが特徴です。症状によっては、痛みが短期間で消失する選手もいれば、長期化する選手もいるので注意してください。
○鼡径部痛症候群(グロインペイン症候群)を予防する
グロインペイン症候群を予防するには、上半身と下半身の可動性を獲得することが優先です。その後に、股関節伸筋群(お尻やもも裏)の強さを強化することをおこなうことで、最後に連動させることを学習させていくようにしましょう。
鼡径部痛症候群(グロインペイン症候群)の復帰の目安は、個人差があり、決まったものはないのが現状です。
大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。
投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院
2017.10.04更新
おはようございます!さいたま市日進駅南口目の前30秒!
コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。
10月3日現在の埼玉県の交通事故件数(本年1月1日からの累計)
発生件数19,279件 前年より-771件
死者数121人 前年より+7人
負傷者数23,629人 前年より-1,119人
加害者は被害者を助ける義務があります。逃げることで罪を大きくしてしまいます。早い対処で助かる命もあるので、事故を起こしたら
①人命救助・安全確保
②警察・救急へ連絡
③保険会社へ連絡
をしてください。
十分気をつけていても 万が一ということがあります。被害者にも加害者にもならないのが1番です。
交通事故に合い、体の不調にお悩みの方はご相談だけでも構わないので日進駅南口駅前のコンディショニングラボ南口駅前接骨院にお声掛けください。
平成27年6月1日より道路交通法改正になり、自転車も厳しさが増しました。皆さんも注意が必要です。
当院の交通事故の施術についてはこちら
交通事故による通院・転院のご相談も受け付けております。
大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。
投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院
2017.10.03更新
こんにちは!さいたま市日進駅南口目の前30秒!
コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。
先日復帰まで時間のかかるケガを5つ紹介しましたが、それぞれをもう少し細かく説明していきます。
○足関節靱帯損傷とは?原因は?
足関節靱帯損傷、皆さんがよく聞く言い方では足首の捻挫です。足関節には、内返し捻挫と外返し捻挫があります。内返し捻挫の場合、外側側副靭帯が足首を守っています。一方、外返し捻挫の場合は、内側側副靭帯が守っています。足首は靭帯での安定性を保っている部分が大きいため、足関節靭帯損傷は長期間の治療が必要なので軽視してはいけません。
バレーであれば、ジャンプ後の着地による受傷、ラグビーやサッカーでは、相手と接触したときに受傷するなど競技によって特徴があります。また、成長段階の選手は、バランス能力が乏しいことで、受傷することもあります。万が一ケガをしてしまった場合は、状況によって異なりますが、6~8週で復帰を目標としています。また、状態によっては、剥離骨折などの影響もあるため、痛みが長期化している場合もあります。
○足関節靱帯損傷を予防する
このケガには次の3つが関わっています。
・足関節、股関節、体幹安定性欠如
・コォーディネーション能力低下
・不良な動作パターン
足関節のコントロールはとても重要ですが、軽視されやすい部分でもあるんです。
スポーツをしていると、一番多く経験するケガかもしれません。たかが捻挫と軽視しないようにして下さい。
大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。
投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院
2017.10.03更新
おはようございます!さいたま市日進駅南口目の前30秒!
コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。
10月2日現在の埼玉県の交通事故件数(本年1月1日からの累計)
発生件数19,202件 前年より-761件
死者数121人 前年より+7人
負傷者数23,535人 前年より-1,108人
加害者は被害者を助ける義務があります。逃げることで罪を大きくしてしまいます。早い対処で助かる命もあるので、事故を起こしたら
①人命救助・安全確保
②警察・救急へ連絡
③保険会社へ連絡
をしてください。
十分気をつけていても 万が一ということがあります。被害者にも加害者にもならないのが1番です。
交通事故に合い、体の不調にお悩みの方はご相談だけでも構わないので日進駅南口駅前のコンディショニングラボ南口駅前接骨院にお声掛けください。
平成27年6月1日より道路交通法改正になり、自転車も厳しさが増しました。皆さんも注意が必要です。
当院の交通事故の施術についてはこちら
交通事故による通院・転院のご相談も受け付けております
大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。
投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院
2017.10.02更新
こんにちは!さいたま市日進駅南口目の前30秒!
コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。
先日復帰まで時間のかかるケガを5つ紹介しましたが、それぞれをもう少し細かく説明していきます。
○内側側副靭帯とは?
膝内側側副靭帯膝の内側に付着する靭帯で、外反力(膝が内側方向に移動する力)に対する力や、すねを外側へひねる動きを抑えるために大きく関わっています。
○内側側副靱帯損傷の原因は?
前十字靭帯損傷に比べて、接触による損傷が多く、ジャンプ動作や方向転動作などでも受傷することがあります。受傷した場合、手術をしない場合は、状態によって異なりますが、6週~12週での復帰が目標になります。手術をした場合は、選手によって違いはありますが、術後6~9ヶ月で復帰が目標となるそうです。しかし、状態によっては個人差があるので、注意が必要です。
内側側副靱帯損傷には次の3つが関わります。
・体幹・股関節・膝関節安定性
・股関節・足関節の可動性不足
・不良な動作パターン
○内側側副靱帯損傷を予防する
膝内側側副靭帯損傷のときに注意したいことは、膝関節が内側に曲がる、もしくは外側にひねるような力の負荷になります。この負荷を回避することがとても重要になります。
内側側副靭帯損傷は、前十字靭帯損傷と半月板損傷と合わせてケガをすることもあるので注意が必要です。
大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。
投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院
2017.10.02更新
おはようございます!さいたま市日進駅南口目の前30秒!
コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。
10月1日現在の埼玉県の交通事故件数(本年1月1日からの累計)
発生件数19,113件 前年より-778件
死者数121人 前年より+8人
負傷者数23,424人 前年より-1,139人
加害者は被害者を助ける義務があります。逃げることで罪を大きくしてしまいます。早い対処で助かる命もあるので、事故を起こしたら
①人命救助・安全確保
②警察・救急へ連絡
③保険会社へ連絡
をしてください。
十分気をつけていても 万が一ということがあります。被害者にも加害者にもならないのが1番です。
交通事故に合い、体の不調にお悩みの方はご相談だけでも構わないので日進駅南口駅前のコンディショニングラボ南口駅前接骨院にお声掛けください。
平成27年6月1日より道路交通法改正になり、自転車も厳しさが増しました。皆さんも注意が必要です。
当院の交通事故の施術についてはこちら
交通事故による通院・転院のご相談も受け付けております
大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。
投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院
2017.09.30更新
こんにちは!さいたま市日進駅南口目の前30秒!
コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。
先日復帰まで時間のかかるケガを5つ紹介しましたが、それぞれをもう少し細かく説明していきます。
○前十字靭帯損傷とは
膝前十字靭帯は膝の内側にある靭帯で、膝が内側にひねりすぎないように、伸びすぎないように守る役割があります。スポーツの動きにおいては、急激なストップや方向転換、ジャンプなどの動作において、重要な役割を果たす靭帯です。
○前十字靭帯損傷の原因
前十字靭帯損傷は、相手とぶつかったときにケガをしてしまう「接触型」と、それ以外で自分の動き方が悪かったときにケガをしてしまう「非接触型」のふたつのパターンに分けられます。競技によって異なりますが、ラグビーや柔道では接触型多く、バスケットボールやサッカーなどの球技系では非接触型が多いと言われています。
前十字靭帯損傷に大きく関わるのは次の4つと言われています。
・股関節安定性・可動性不足
・体幹安定性不足
・足部アライメント異常(足の骨や関節の並び方の異常)
・性差(男女の差)
○前十字靭帯損傷を予防する
前十字靭帯損傷には多くの予防プログラムが出ており、受傷するまでのメカニズムも様々な研究が発表されていますが、「何が原因で受傷してしまうか」は、まだはっきりしません。股関節や膝関節の柔軟性など、部分的な働きの必要性については、多くの方々に知られていると思いますが、立った状態でのバランス感覚、その中でも荷重位での片脚バランス能力は需要になります。
前十字靭帯損傷は手術を必要とする場合もあり、手術をした場合は術後7~9ヶ月での復帰が目標になるんです。
大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。。
投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院