院長の気ままブログ

2017.11.02更新

こんにちは!さいたま市日進駅南口目の前30秒!
コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

寒い季節になると肩こりが悪化するという人は多いですよね。ついついやってしまいがちな共通点をまとめてみました。

○自律神経のバランスが乱れ気味の人は要注意
 多くの人が不調として感じている「肩こり」に医学的な明確な定義はありません。一般的には、頭頸部や腕を安定させる肩甲骨周辺、頸部などの筋肉にこわばりや鈍痛など違和感のある状態を「肩こり」の症状と考える人が多いと思います。これらの筋肉の血行不良を引き起こす肩こりの原因は多様ですが、寒い季節には特に注意するべき要因があります。元々緊張とリラックスのバランスを保つ「自律神経」のはたらきが乱れがちな人は、肩こりを誘発させるものの影響を受けやすいので、寒さによる体調の変化に注意が必要です。

○寒さで肩こりが悪化する原因
 ・寒い季節になると倦怠感・眠気が強まる
  秋から冬にかけ、特に日照時間の影響が心身状態へ表れやすくなると言われています。活動の低下・運動不足・自律神経系の乱れなどが続き、血行の滞りが生じると肩こり症状が強まる可能性も考えられます。
 ・急な気温低下に対して、防寒対策が十分でない
  急激に寒くなる日や、暖かな日と肌寒い日が交互にやってくるような期間が、季節の変わり目にはみられます。冬服の準備が遅れたり、寒さ対策が十分でなかったりすると、1日寒さを我慢しながら過ごすことになります。このような場合、一時的に肩こりや緊張型の頭痛に見舞われることがあります。
 ・寒いときに腕組み・猫背の姿勢を取ってしまう
  寒さを感じた時に、寒い寒いと体の前で腕を組んだり、背を丸めて寒さに耐えるような姿勢を取っていませんか?身を縮こませるような姿勢が習慣化すると、体がリラックスできにくくなるため、肩こりが悪化しやすくなってしまいます。
 ・屋外や、寒い職場・室内で過ごすことが多い
  外気温が下がっても職場の室温が低くかったり、屋外での仕事が多い人はもちろん、寒さを感じる環境の場合は、屋内であってもしっかり対策することが大切です。
 ・夏の間に食欲不振に悩んでいた
  夏バテで偏食になり、バランスよい食事ができないと、冷え体質に傾き、筋肉のコリを生じやすい状態になってしまうことがあります。そこへさらなる冷えの要素が加わると肩こり悪化の要因になります。

これらに当てはまるものが多い方は、背中や肩甲骨周り、腕の付け根を動かして、肩こりにつながる部位の血流の滞りを緩和させましょう。
大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2017.11.02更新

おはようございます!さいたま市日進駅南口目の前30秒!
コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

11月1日現在の埼玉県の交通事故件数(本年1月1日からの累計)
発生件数21,349件 前年より-981件
死者数142人 前年より+15人
負傷者数26,150人 前年より-1,409人

加害者は被害者を助ける義務があります。逃げることで罪を大きくしてしまいます。早い対処で助かる命もあるので、事故を起こしたら
①人命救助・安全確保
②警察・救急へ連絡
③保険会社へ連絡
をしてください。

十分気をつけていても 万が一ということがあります。被害者にも加害者にもならないのが1番です。
交通事故に合い、体の不調にお悩みの方はご相談だけでも構わないので日進駅南口駅前のコンディショニングラボ南口駅前接骨院にお声掛けください。
平成27年6月1日より道路交通法改正になり、自転車も厳しさが増しました。皆さんも注意が必要です。

当院の交通事故の施術についてはこちら

交通事故による通院・転院のご相談も受け付けております。
大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2017.11.01更新

こんにちは!さいたま市日進駅南口目の前30秒!
コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

オーバートレーニング症候群という言葉はわかりやすい言葉ですが、実体は想像以上に多岐に渡る症状があります。あなたはオーバートレーニング症候群陥っていませんか?

○オーバートレーニング症候群とは?
 オーバートレーニング症候群はトレーニングによる疲労と休養による回復とのバランスが崩れ,疲労が解消されないままトレーニングや競技が継続された結果生じる競技力低下の状態とされています。つまり練習しすぎて疲れが溜まりパフォーマンスが落ちている状態です。
 ヨーロッパやアメリカのスポーツ科学、スポーツ医学会の発表では、パフォーマンス低下状態が数週間以内に改善するモノをオーバーリーチングと呼び、数週間以上続いてしまうものをオーバートレーニング症候群と呼ぶというように区別しています。
 まとめると、オーバートレーニング症候群は練習しすぎて疲れが溜まりパフォーマンスが落ちている状態が数週間以上続いてしまう状態のことを言います。

○オーバートレーニング症候群の症状
 オーバートレーニング症候群はパフォーマンス低下状態ということですが、具体的には様々な症状を含みます。身体的な症状だけでなく精神的、メンタル面での症状も結構多いのが特徴と言えます。
 ●身体的な症状
  ・筋肉の痛み
   トレーニングの負荷にまずダイレクトに影響くるのは筋肉です。トレーニングに筋肉痛はつきものですが、その筋肉痛が長く残るとか、痛みが強いとか、あまり経験したことのない場所に筋肉痛が起こるなどは注意です。
  ・オーバーユース症候群
   オーバーユースは使いすぎ症候群とも呼ばれる局所的な痛みの原因です。これは多くの障害を含みます。膝蓋腱炎やアキレス腱炎のような筋肉、腱の付着部炎だったり、シンスプリントや野球肩などスポーツ障害の多く、もっと重症なモノであれば疲労骨折などです。
  ・パフォーマンス低下
   スポーツのパフォーマンスの明らかな低下も典型的です。自覚的には「なんか調子が悪いなぁ」という感じから、明らかに成績が落ちてくることもあります。
 ●精神的な症状
  精神的な症状が多彩なのもオーバートレーニング症候群の特徴です。その症状は「うつ病」に近いと言われています。
   ・疲れやすい
   ・不眠
   ・食欲の変化(低下や極端な増進)
   ・イライラ、不安
   ・体重減少
   ・モチベーション低下
   ・集中力低下


オーバートレーニング、量的でも質的でも両方でも、トレーニングの負荷が過度であった時期があったことが大前提になります。
大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2017.11.01更新

おはようございます!さいたま市日進駅南口目の前30秒!
コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

10月31日現在の埼玉県の交通事故件数(本年1月1日からの累計)
発生件数21,269件 前年より-977件
死者数142人 前年より+15人
負傷者数26,053人 前年より-1,400人

加害者は被害者を助ける義務があります。逃げることで罪を大きくしてしまいます。早い対処で助かる命もあるので、事故を起こしたら
①人命救助・安全確保
②警察・救急へ連絡
③保険会社へ連絡
をしてください。

十分気をつけていても 万が一ということがあります。被害者にも加害者にもならないのが1番です。
交通事故に合い、体の不調にお悩みの方はご相談だけでも構わないので日進駅南口駅前のコンディショニングラボ南口駅前接骨院にお声掛けください。
平成27年6月1日より道路交通法改正になり、自転車も厳しさが増しました。皆さんも注意が必要です。

当院の交通事故の施術についてはこちら

交通事故による通院・転院のご相談も受け付けております。
大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2017.10.31更新

こんにちは!さいたま市日進駅南口目の前30秒!
コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

「ストレッチ」と「痛み」これは非常に重要なテーマです。ストレッチ中に痛みを感じた場合、これはいいことなのか悪いことなのか、関節や筋肉に痛みがある時にストレッチをすべきなのか?と悩むこともありますよね。

○ストレッチで痛みがある時
 ストレッチ中に痛みが出るようであれば、そのストレッチをやめるか、痛みが出ないレベルまで伸ばし具合を弱めるべきです。痛みは危険信号でもあるのです。

○ストレッチは痛くないギリギリまで伸ばすのが原則
 ストレッチというのは筋肉を伸ばすことで、筋肉の柔軟性を高めることを狙ったものです。痛みが出るまで伸ばしてしまうと、この痛み刺激を感知した脳や脊髄神経が「これ以上伸ばしてはいけない!」という信号を発します。すると、伸ばして柔軟性を高めたかった筋肉が逆に緊張してこわばってしまうなんてことが起こりかねません。そのため、ストレッチは痛くないギリギリまで伸ばすのが原則と考えられています。

○筋肉や関節を傷めることも
 肉離れのあとや関節の炎症があるときにストレッチをすると、通常とは違う痛みを感じることがあります。これは、その傷めた部位が十分回復していない段階で、ストレッチによってさらに傷めつけている状態で、痛みはそのサインだと考えてください。

○痛みがある時には周囲がこわばっている
 関節の痛みにしても、筋肉の痛みにしても、痛みがある時には、その患部の周囲も筋肉が緊張してこわばっています。これは身体の自然な反応ではあるのですが、その周囲のこわばり、緊張によってより関節や筋肉の動きがスムーズではなく、ストレスが強まってしまって、患部がさらに悪くなります。周囲のこわばりがこの悪循環の一因になっていることが多いのです。

ストレッチ中に痛みを感じるような強度や種目を避け、痛みがある時は患部近くの痛みを感じない種目を積極的に行うようにして下さい。
大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2017.10.31更新

おはようございます!さいたま市日進駅南口目の前30秒!
コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

10月30日現在の埼玉県の交通事故件数(本年1月1日からの累計)
発生件数21,180件 前年より-984件
死者数139人 前年より+12人
負傷者数25,954人 前年より-1,393人

加害者は被害者を助ける義務があります。逃げることで罪を大きくしてしまいます。早い対処で助かる命もあるので、事故を起こしたら
①人命救助・安全確保
②警察・救急へ連絡
③保険会社へ連絡
をしてください。

十分気をつけていても 万が一ということがあります。被害者にも加害者にもならないのが1番です。
交通事故に合い、体の不調にお悩みの方はご相談だけでも構わないので日進駅南口駅前のコンディショニングラボ南口駅前接骨院にお声掛けください。
平成27年6月1日より道路交通法改正になり、自転車も厳しさが増しました。皆さんも注意が必要です。

当院の交通事故の施術についてはこちら

交通事故による通院・転院のご相談も受け付けております。
大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2017.10.30更新

こんにちは!さいたま市日進駅南口目の前30秒!
コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

最近はすっきりしない天気が多いですよね。ダイエットに励んでいる方にはストレスが溜まる環境かもしれないですね。そんな方におすすめなのがエア縄跳びです。

○エア縄跳びで続けられる有酸素運動
 実際に縄は使わず、室内で縄を跳んでいる振りをするだけの「エア縄跳び」でもダイエット効果が期待できます!縄跳びと同じような有酸素運動効果が得られるうえに、より手軽なんです。さらには、天気に左右されずにできるのもメリットです。

○エア縄跳びダイエットのメリット
 縄跳びはダイエットに効果的ですが、室内で実践するのは難しく、また、公園や自宅前でやるのも周囲の目が気になったり、季節や気温、天気に左右されてしまうのが難点です。その点、室内で行うエア縄跳びであればそういう状況を回避できるうえ、天気に左右されず、ライフスタイルに取り入れやすい点が最大のメリットといえるでしょう。
 また、エア縄跳びは、縄跳びが苦手で上手に縄を跳ぶことができない人にもオススメです。頻繁に縄を踏んでしまいジャンプが途切れてしまうと、有酸素運動として効果が減少してしまいますが、エア縄跳びであれば、縄跳びをしている振りをすればOKなので、縄跳びが苦手な人でも簡単にできて、有酸素運動としてのメリットも得られるというわけです。

○エア縄跳びのダイエット効果
 縄跳びを30分行うとジョギングとほぼ同じカロリーを消費できますが、エア縄跳びであっても同程度のカロリーを消費することができるとされています。有酸素運動なので全身に酸素が行き渡り、新陳代謝が活発になることで脂肪燃焼効果があるのはもちろん、ジャンプするので脚の筋肉が鍛えられ、足首・ふくらはぎ・太ももなど下半身全体の引き締めも期待できます。持続することで心肺機能が向上し、よりカロリーを消費しやすい&痩せやすい体質を作ることができます。

縄跳びなどの道具も必要ないので、ダイエットを始める時にお金が掛からないのもうれしいポイントです。
大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2017.10.30更新

おはようございます!さいたま市日進駅南口目の前30秒!
コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

10月29日現在の埼玉県の交通事故件数(本年1月1日からの累計)
発生件数21,095件 前年より-973件
死者数138人 前年より+12人
負傷者数25,842人 前年より-1,393人

加害者は被害者を助ける義務があります。逃げることで罪を大きくしてしまいます。早い対処で助かる命もあるので、事故を起こしたら
①人命救助・安全確保
②警察・救急へ連絡
③保険会社へ連絡
をしてください。

十分気をつけていても 万が一ということがあります。被害者にも加害者にもならないのが1番です。
交通事故に合い、体の不調にお悩みの方はご相談だけでも構わないので日進駅南口駅前のコンディショニングラボ南口駅前接骨院にお声掛けください。
平成27年6月1日より道路交通法改正になり、自転車も厳しさが増しました。皆さんも注意が必要です。

当院の交通事故の施術についてはこちら

交通事故による通院・転院のご相談も受け付けております。
大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2017.10.28更新

こんにちは!さいたま市日進駅南口目の前30秒!
コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

肩こりに悩んでいる方は血流が滞りやすく、疲労が回復されにくい状態をつくる食生活が原因にてしまっているかもしれません。血行不良を招く食生活になってはいませんか?

○しつこい肩こりの原因は食生活?
 肩こりと食生活の関係は一見わかりにくいもの。しかしこの食生活こそ、しつこい肩こり体質を改善させていくために大切な大元の部分でもあるのです。肩こりを感じている部分は、しばしば血行不良に陥っています。血流を促進させる方法の一つが食生活。逆に、そもそも食生活が悪く、血流が滞っていると考えることもできます。

○肩こりと食生活の悪い関係
 肩こりの人は血流改善に必要な栄養素を十分摂れていないことが多いのだとか。その理由として、
 ・肩こりの人は、胃の調子が悪いことが多い
 ・肩こりの人は、多忙で食生活に注意を払えない

と言われています。

○ストレスが原因で「肩こり+胃の不調」
 精神的なストレスで肩こりが悪化している人は、合併して胃の調子も悪いことがあります。胃の痛みや膨満感があり、食事をすると気分が悪くなったり、食欲がなかったりして、しっかりとした栄養補給ができなくなりがちです。胃の不調や不快感が続くと、正面を向く自然な姿勢がゆがみやすくなり、姿勢の悪さからさらに血流が悪化することもあります。

○多忙が原因で「肩こり+ジャンクな食生活」
 忙しく身体に無理を強いている人は肩こりになることが多いものですが、食事の内容を考える時間が取れないことも多いようです。緑黄色野菜や魚、豆類が不足しやすいので、筋肉活動や血流改善に必要な栄養素が欠乏してしまいます。

○肩こり軽減に効果が期待できる栄養
 ・代謝に必要なビタミンB群
 ・血流促進に良いビタミンEはビタミンCと一緒に摂る
 ・筋肉、神経の働きに関わるカリウム・マグネシウム・カルシウムを摂る


何気ない食事が体に色々影響を与えているかもしれないですよ。
大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

2017.10.27更新

こんにちは!さいたま市日進駅南口目の前30秒!
コンディショニングラボ南口駅前接骨院の神田です。

目の疲れとセットで、肩こりもつらくなってしまった経験はありませんか?目の疲れと肩こりは、それぞれがきっかけとなり、相互的に悪循環に陥りやすい症状です。

○目の疲れと肩こりはセットでやってくる
 目の疲れとセットで、肩こりもつらくなってしまった経験はありませんか? 同時に頭痛に見舞われることもありますよね。これらの症状は、目の疲れと肩こりに関わりがあるために起こります。このようなケースでは、緊張型頭痛も誘発されやすい心配があります。

○これらが複数当てはまる人は要注意!
 ・集中してパソコンに向かい、仕事に追われることが多い
 ・オフィスではもちろん、帰宅後もパソコンに向かっている
 ・睡眠時間が十分ではない
 ・仕事に関連することが、頭から離れずいつも気になっている
 ・体を動かす習慣がない
 ・座っていると、気付けば猫背姿勢になっている
 ・仕事で使用している机・イス・パソコンの位置や高さが、自分には合っていない気がする
 ・デスクワークの際、ほとんど休憩しない


○疲れ目でも自律神経の乱れが起きる
 目の不快感を我慢しながら仕事を続けることがストレスとなり、緊張とリラックスのバランスをとる上でも重要な、自律神経系の機能が乱れが起き、肩こりを起こす筋肉の緊張の原因になることがあります。

疲れた目の筋肉の血流回復、目の周辺が気持ち良くなる動作を行うようにしましょう。
大宮・日進の丈夫な体をつくるコンディショニングラボ南口駅前接骨院でした。

投稿者: コンディショニングラボ南口駅前接骨院

entryの検索

月別ブログ記事一覧

カテゴリ

スポーツをするすべての人を支えたい

日常生活でケガをした方はもちろん、肩こりや腰痛など

日ごろから身体の不調を感じている方も、お気軽にご相談ください

  • tel_048-669-7007.png
staff staff blog